2001年2月 弓削小体育館にて  6年生総合ゆんづる         
子どもたちの手で脚本を考え、役割分担もしました。

 3世代の家族が、寒い冬の夜に、こたつでだんらんをしているところから物語は始まる。まさに「わらぐつんの中の神様」の設定に近い。

 ゆんづる発表会 
   6年生劇「未来へのメッセージ」発表会

家族だんらん

赤ちゃんの夜泣きの話になって

弓削神宮へ

ふるさと弓削のよさを伝える
メッセージ1

ふたたび家族だんらん

テレビクイズ番組を見て商品大当たり

商品のどこでもドアで家族みんな世界や過去の旅へ

オセアニアですもうを体験

朝鮮の過去で悲しい歴史を・・・

帰ってきたら、突然なまはげに襲われて・・「悪い子はいなえかああ?」
「うちはみんないい子だよ」  東北の祭りについて知る・・・。

世界から見て
日本のよさを伝える
メッセージ2

最後は家族で出かけた
楽しい藤崎宮のお祭り    

今度は熊本の祭り。まずはみんなで山鹿灯籠祭りに参加して・・・

熊本の祭りをバックに
自分たちの未来へ伝える
ラストメッセージ

突然弓削神宮で
テレビ局の取材